純東京英語

日本で英語をおもろく学ぶ方法を実践&発信 ※24歳留学未経験

オンライン英会話で表現できなかったフレーズ集④

こんにちは、Takutoです。

 

今日は、恒例のオンライン英会話中に言えなかったフレーズについて、

 

学習内容を踏まえて振り返ろうと思います。

 

一昨日の記事はこちら👇

www.takuto95n.com

 

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オンライン英会話の受講状況について 

 

引き続きNativeCampを受講しています。

 

NativeCampは他のオンライン英会話と違い、定額で1日何回でもレッスンが受け放題

 

かつ予約なく即レッスンが受けられるところが魅力です。

 

とにかく日本にいながら英語をたくさん話したい人にはオススメです。

 

7日間の無料体験もあるので、英会話をしたいと考えている人は是非☆

 

 今週も一昨日を除いて毎日受講しています。

 

そんなオンライン英会話の中で表現できなかったフレーズについて、

 

学習した内容と併せて紹介します。

 

表現できなかったフレーズについて

 

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相談する:talk

⇒相談するはよく「consult」と言いますが、これは専門家に意見を求める時に使われる言葉で、「友達に相談する」程度であれば「talk」を使い、その中に相談事項を述べるといいます。

ex) 何でも友達に相談するようにしている。

  :I’ve tried to talk about my worries with my friends.

 

人間関係:(human) relationships

 

・気持ちを抱え込む:take feelings

ex) いくつかの日本人は自分の気持ちを一人で抱え込んでしまう。

  :Some Japanese take their feelings on thier own.

 

addiction:中毒

⇒ゲームの話になりこの単語が出てきました。「ゲームにのめり込みすぎてしまう若者は多いが、あなたはどうか」と聞かれた時のこの単語の意味が分からなかったので、授業中に意味を調べました。ほんとは文章から推測したかったんですが、意味が分からず調べてしまいました、、

 

対処する:deal with / cope with / handle /treat

⇒ストレスの話題になり、「ストレスは上手く対処していかなければならない」という意味で「deal with」で表現しました。ただ、この表現を調べてみたところ、他の表現を発見して、その違いが面白かったので書いていきたいと思います。

「deal with」:その問題を解決するために対処していく

「cope with」:上手く折り合いをつけてやっていく

どちらかというと「ストレス」は解決するものではなく、上手く付き合っていくものなので、「cope with」の方がよりナチュラルなのかなと感じました。

「handle」:(自分の手で)扱う

「treat」:(人や物事を)扱う

同意だと思っていた言葉の細かな意味を知るのは面白いです。

 

美容院:beauty(hair) salon

⇒床屋:barber shop

 

・味の表現の仕方

「濃い」:taste strong

「薄い」:taste bland

「あっさり」:taste light

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おわりに

 

今日はオンライン英会話で言えなかった表現について書いてみました。

 

細かい単語がはやり出てこないときが多くて、

 

知っていてもいざ話すときに瞬発的に出てこない言葉は

 

これからもインプットしていかなきゃいけないなと思っています。

 

明日は今週の学習状況について書いていきたいと思います。

 

このブログでは、日本にいながら英語を話せるようになりたい人が、

 

少しでも参考になるような情報を、

 

また、自分が試していることや学習プロセスなどもシェアしてます。

 

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最後までご覧いただきありがとうございました。

 

ではでは~

 

★Thank you for reading★